Ikuko Oyama
Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために

Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために

注目

Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために

Web magazine BEETS LIFE Music edition

Chris Salans

Always Music is stand by me & you

True GINZA, TOKYO

When normally time, It’s crowd with young people around here

Nelson’s BAR

Guys, I think The GINZA is not main St. Same as your Country. you know, I really like a quiet back street,

Stuck in the DEEP World everywhere

Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために

Amen

注目

Web magazine BEETS LIFE

Music edition

THIS is my site KOREHANE

When I saw him in American Idol, I thought He was humble guy, still now I think

Hi guys, everything is moving

In Japan, Money or Antivirus, Which ONE? Fools and unpleasant argument

What do you think?

BABA HA URUSAI SUMIMASEN

注目

Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために

Web magazine 

BEETS LIFE

女どもの朝はもう大変

      Morning War

もう朝だよ、どっしよ、4時だ

札幌市内のヨーグルト専門店のミルクジャム、パクパクいける

他の古参のミルクジャムより軽く、お値段も少しリーズナブル  ¥500(税抜き価格)と地元北海道自慢の乳製品をご紹介した割には、わたしの朝は WASHOKU

そして、のっぴきななぬ諸事情あってほとんど毎日ランチの分までフルに朝のうちに料理する 

考えてみたら料理を生業にしていた時もこんなに時間に追われて働いたことはない

  気づくと息切れしそうになるくらいお弁当屋さんでも開くのかというほどお惣菜を作り、よってキッチンカウンターはアジアのテント市場のようになる だから戦争

つまり毎日 Morning War…

今、たぶん同じくらい朝は極寒、そして時間との競争

1月は何かと追われとうとう1月2月合併号になってしまいましたことをお許し下さい 

またご購読のお申込みフォームは次回に掲載いたします

次回は女の闘い、朝ごはんの三種の神器 などなどお楽しみに!

またみなさまにご報告です

このたび「お散歩ギャラリー・WalkingGallery」の Patenteeと相成りました

このような世の中ですが、わたしには信念があります

それは誰もが思っていること、特別なことなんか必要ない、いかに日常的に生きられる日々が大切か、そして家族や友達と会話したり、青空の下で何気ない風景を眺めながら散歩したり、季節を感じたりできるだけでわたしたちは幸せなんだとみな気づいています

何も大きなイベントや観光客が密集するFesを否定するものではありません ただこれから日本もそれ頼みだけで、今のようなパンデミックに世界が覆われたとき、すべてが無力になります

ボーダレスな世界は素晴らしいけれど自分たちの生きている場所や国が自分たちのために、楽しく愛すべき地域でなければならないと考えます 

地元の若者やファミリーにとって気軽に足を向けられて、大枚をはたかなくとも気構えなくてもふと向かえる日常的で、でも少しなんだか楽しくて、気づけば一日が過ぎていくような場所

メディアのニュースでもてはやされなくても住んでるわたしたち自身が身を置けるスポット

実は昨年のARTのイベントを実施させていただいた札幌中島公園はそんな素敵なスポットです

関係各位のご協力の下に初めての試みが何とか形となりました

だからお散歩ギャラリーでwalking

アイドルもグルメなテントもないけれど、公園って楽しいなって思っていただけたら、ほんの少し柔らかな世の中になるような気がします

牛の血統書をつくっていたOLがある日、憧れだった広告業界にとびこんだ

わたしのようなジェネレーションはまさしくあらゆる意味で男尊女卑

雇ってくれた当時の決定権をお持ちになっていた方はわたしを身内の嫁候補として雇い入れたとかいないとか….. 何かと女というワードが飛び交っているこの時代に実際そんなことをあからさまに言ったらいったいどうなることか

ただ、誤解しないでいただきたい、わたしは昭和のおんな 打たれ強い

そして周りの男性陣は気骨のあるいい方たちがほとんどだった

注目

Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために

Dec 20, 2020

Web magazine Beets Life ─ 第2号 Vol-1

 Chef Chris Salans

Gastronomy mozaic in BALI Ubud

Bali Mozaic との出会い

私がBali Ubud のGastronomy Mozaicと出会ったのはおよそ19年前

当時はまだこじんまりしていてChris自身が腕をふるっていた

そのころはまだBali島で眼も舌も満足するレストランは皆無と言えただろう

素材を生かしたシンプルな味は驚くほど日本人の私にはしっくりきた

あの頃 日本では経験することのできない食のアートの世界がそこにはあった

私のバリ通いは Mozaicの産声とともに始まったのだった

さあ 今やアジアにとどまらず世界中を駆け回るTop Chef Chris Salans氏が教えてくれる

お家で楽しむChampagneの世界へ─

    

南国 バリ、芸術の村 ウブドにOpenして来年になると20年という月日が経つ

わたしはこんな言い方をしたらたぶん顰蹙ものかもしれないが、ただいま…

という感じでいつもお邪魔する

村の賑やかな通りを抜け、それでも随分お店が増えたなと思いながら通いなれた少し坂道の奥を進んでいくと、左手に何年たっても色あせないひときわ存在感のある mozaic のエントランスが見えてくる

雨季以外はこの美しい野外のダイニングでディナーをいただく 

はじめは小さなloungeもいまやこんなに広々として、時間のないゲストはここでアラカルトもいただける

2019年ここでIKEBANAと日本茶のExhibitionをやらせてもらった

今では欧米人が彼の美しくもちろん素晴らしいお味の料理に一眼レフを構えるゲストもよく見かける

彼のコンセプトはおそらく地産地消に加えて多くのゲストはツーリストという観点から、BALIという土地柄、空気、時間などそれらを絶妙にコントロールしてほぼ完璧なプレゼンテーションでディナーに突入する どんなスタッフもその誰もが、如何にゲストが大切な存在であるかを意識し、常に目配りや気配りを怠らない  名店でありながらどこかの国で出会うような高飛車な態度をとるものはひとりもいない

かと言って息苦しくなるような堅さは微塵もない

多くの若いスタッフはこの先、どこのレストランまたはサービス業に転職してもきっと困らない気がする

Chris Salans氏との交流が始まってから3年以上が過ぎた

正確に言うと実際にお会いしたのは2018年の5月のことなので約1200日くらい過ぎただろうか

3年前、Mozaicに行くようになって17年の月日を経てまさかその日が来るとは思いもよらなかった 第一印象は紳士的でありながら非常に気さくな方だというのと「イイ人」 

「 ゴメン、君のメールを見逃してたよ、それで僕は君のために何をしたらいいの? 君はここで何がしたいの?」

くたびれた日本人のオバサンの話に真剣に耳を傾けるアジアのスターシェフ 

その人柄に一瞬 彼がフランス人だと知っていたはずなのに、同じアジアの気が合いそうな新しい友人に出会ったかのように勘違いしている自分がいた 

Chef Chris Salans 氏はスパイス使いの達人でもある  その mozaic のセカンドラインが上の写真の Spice というカジュアルなレストラン、mozaicよりもほんの少し街よりにある

カジュアルなお値段でChris氏のqualityを…

First of all, I would like to wish you all a Merry Christmas and a Happy New Year for the upcoming festive season. This year has not been the best for all of us, but I am hoping that the end of this year will lighten our spirits and also importantly improve business for all of us. I wish that all friends of Mozaic who celebrate Christmas and the New Year’s cherish the time spent with their family and friends this upcoming holiday and continue their traditions, as much as they can.

さあ、何はともあれクリスマスは年に一度

来週、Chris氏の楽しいCHAMPAGNE談義とちょっとばかり役に立つレシピをお届けします

どうぞお楽しみに!

わたしたちは、ただ若者や大学生あるいは知識人の中のリベラルな人たちが暴走しているだけと思っていたかもしれない

ここから2019年10月20日・ネイザンロードの模様を綴っていきます。実際に催涙ガスがどんなものかもわたし自身が身をもって体験しました

ただ、普通に会話をしたいだけ、ある日突然だれかがいなくなったとしたらあなたはどう思う?

注目

Web magazine BEETS LIFE わたしたちが人間らしく生きるために

ART BEETSLIFE beetslife.wordpress.com Beets Life わたしたしが Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために Come to Life with Music Graffiti Ikuko Oyama Music blog music site music site, music blog, beets-life, Ikuko Oyama, 尾山育子, web magazine, 旅, Webmagazine web magazine Web magazine Beets Life Web magazine BEETS LIFE Music edition Webマガジン Web マガジン 尾山育子 未分類

た投Beets Life わたしたちが人間らしく生きるために稿を表示

投稿を表示

Web magazine

Beets Life

Nov 2020,Vol-1 創刊号から

遠く儚く消失しそうな世界を手繰り寄せるのは

「絵」

アナログっていいよ

香港島から見る九龍のビル群

クタクタになって眠った翌朝、ここへ何をしに来たのかふと気づき一眼レフのシャッターを切った

Harbor Grand Hong Kong の部屋の窓から撮った一枚、「こういう時はね、頭から黒い服を着るとガラスに反射しなくてもっといい写真が撮れるよ」あるカメラマンに後に教えてもらった

香港島から九龍のビル群を眺めるのは30年ほど通っていたにもかかわらず初めてのことだった

North Point-北角は香港島のやや東、ビクトリア湾に面した下町である

ずっと、ゆっくり滞在したいと思いつつ中々しばらく来ることができなかった 

5年くらい前に友人とぶらぶらして、しょうもない土産物をあさったり、巣鴨みたいな古い商店街を散歩してあまりにも楽しかった記憶が消えず、独りでゆっくりローカルな雰囲気に浸ってみたかったのだ



実はここは北角ではない、ただ、どこも中心部から少し離れると似たような路地があり意外な場所に抜けられる、長い間そんな香港に惹きつけられてきた

香港島は中環の金融街やコーズウェイベイ( 銅鑼湾 ) のような都会的なイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれないが、実は私にしてみたら最も香港らしい場所があちこちに点在している玉手箱のようなアイランド

わたしはデモに触れるつもりなど全くなかった ただあの日の光景があまりにも衝撃的で気が付いたらデモ隊の一番歩道側にいた若い女の子に声をかけてた

そして一年の時を経て封印してた画像をsiteにあげた

なぜなら日本のメディアがやっと香港の民主化運動がいったいどういうことなのかより具体的に報じてくれたから、実際は、本当のところは、実態は…..

しかし、現地駐在の日本人の多くは仕事柄からかあまり関心を示さない

所詮、よその国のこと、ただわたしにとっては失いたくない香港の姿があり、失いたくない人々の営みがあった

実は人が死んでいる / 若い命が儚く消えている 

それは海で溺死したとか、屋上から飛び降りたとか、様々なかたちで報じられている事実かもしれない / 事実とは異なっているかもしれない、多くの香港人は事実ではないと思っているとわたしは感じる

だから今までわたしに関わってくれた香港でお世話になった方たちのことは封印しなくてはならない、それと同時にわたし自身もかの地に足を踏み入れることは、どんな覚悟を持ってしても暫くいや、もしかして永遠に自重しなければならない

それくらいはわかっている / ある意味わたしの一つの未来を失った瞬間だ

だから誰にも迷惑はかけられない

今までほんとうにありがとう

友人に連れられて歩いていたら目の前に故郷のガンボウ岩が現れた

つまりそれぐらいそっくりな小高い岩の丘だった

登っていくと地元の人達が平日だというのに何人も集い、野良犬?に餌や水をやり他愛のない会話を楽しんでいることが見てとれた 「平日のこんな時間から仲間とおしゃべりだなんて優雅だね、不思議… 」わたしがそう言うと友人は違うと言う、実はみんなこの野良犬たちが水や餌を待っているから毎日ここへ集うのだという そしておしゃべりはそのついでだというのだ わたしは、あらためて言うまでもないが、豊かさと言う面で、日本はとっくに追い越されたなと、少しジェラシーを覚えた

「あそこに見えるのがブルースリーの家だよ」

ガンボウ岩の上からほんとうにブルースリーの家が見えていた 

凄い人だったよねとお互いに合図値をうちながら、やっぱり気が合うなと再認識した

Old 九龍

チャイニーズマフィアが出てきそうだね

昔の香港映画の世界を彷徨ったかのような深水ポを満喫し、普段はすごい人込みなんだよという野外のローカル食堂( レストランに引けを取らない味) のコックさんは凄いねとここでもお互いに納得し、これぞまさしく本物のシェフだねとまたお互いに合図値を打った

そして夜の old 九龍をたどり、太子( Prince Edward ) へと歩き出した

なんだかここNYのSOHOみたい、昔のね…..

ダウンタウンの中環(Central)も一歩中小路に入ると外観は何も昔と変わらない / そして運命を感じる人間に出会った

美しい妻を持ち、ニヒルでそのくせフェミニスト、これ以上彼のことは明かせない

なぜなら日本のメディアがやっと香港の民主化運動がいったいどういうことなのか報じたので、意を決し、あのような画像を自分のsiteに上げてしまったから

実は人が死んでいる / 若い命が儚く消えている 

それは海で溺死したとか、屋上から飛び降りたとか、様々なかたちで報じられている事実かもしれない / 事実とは異なっているかもしれない、多くの香港人は事実ではないと思っているとわたしは感じる

だから今までわたしに関わってくれた香港でお世話になった方たちのことは封印しなくてはならない、それと同時にわたし自身もかの地に足を踏み入れることは、どんな覚悟を持ってしても暫くいや、もしかして永遠に自重しなければならない

それくらいはわかっている / ある意味わたしの一つの未来を失った瞬間だ

だから誰にも迷惑はかけられない

今までほんとうにありがとう

香港に行くと自分の年齢も顧みずただひたすら歩く 10月20日もそうだった ホテルでうだうだしてたら、あまりにもお腹がすいて何年か前に行ったお粥やさんに行こうと思いホテルを出ようと下に降りたら外は真っ黒な人だかり その通りはいわゆるブランドショップが立ち並ぶほぼ観光客のためにあるような通りで、そこでデモ隊に出会うなどとは予想もしてなかった Nathan Rd. ですら聖域と思っていたのにわたしが滞在していたホテルが立ち並ぶエリアが、その日のデモ隊のスタート地点になっていた

「あなたも参加するの?そうでないなら今日はここにいて、尖沙咀から出ないで、ここは安全だから わたしたちはこれから北西に向かう 何が聞きたいの?」

わたしはただ今のあなたの気持ちを聞かせてとだけ言った

「わたしたちは誰も暴力は望んでいない、この問題を平和的に解決したいだけ」

わたしはありがとう、気を付けてねと言ってナッツフォードテラスの方に歩き出した

Northpoint-北角は香港島にある下町だが、このホテルはエントランスからして豪華 いかにも大陸の観光客が好みそうな内装でロビーも今時の香港のホテルに比べるとだだっ広い 実はこのような眺めを独り占めできるような部屋に滞在するはずではなかった パンデミックのなせる業だった(当時はまだ香港や大陸にとどまるものと楽観視していたが)
普段はとても手の届かないルームチャージである

いつか会えるよ

でもそれはいつになるの?

La Taverna Restaurant in Hong Kong

この Concierge Desk にいつも R が座っていてすぐにわたしのラストネームを覚え、毎朝挨拶してくれた MTRの湾仔駅がすぐで、街中にあり、信じられないほど行き届いた部屋の設えの湾仔のホテルは香港のダウンタウンとは思えないくらい、直前の予約だとリーズナブルに滞在できる そして湾仔は古き良き時代の香港の息遣いがいまも残っている街 
一歩外に出るとOld Hong Kong が息づいていて、暮らすように旅するにはうってつけのホテルだ 少なくともわたしが滞在していた今年の冬は昔のような湾仔の影の部分は感じることはなかった とはいえ、どんな街にも歩かない方がいい通りはある 行き当たりばったりでも、そこだけは押さえておきたいものだ
あの夜明け、私は必至でおばあちゃんの後姿を追った
自分を投影してた
上環の記憶
Bye, only sweet

Beets Life



東京にも多くのファンがいる札幌の老舗珈琲店

忙しい朝にコーヒーメーカーで入れてもバッチリおいしいスペシャルなコーヒー、ハンドドリップの時は20秒程よく蒸らしてサッとおとすのがわたしのお勧め

そこが豆を挽いて落とす時との違いです

お申し込みはメールにて承ります

皆様のご応募をお待ちしています

Owner Chef Chris Salans 氏のお家でシャンパン

おウチ時間がいっそう楽しくなるお話

Christmas は家飲みシャンパンで家族とちょっとプチな幸せ

シャンパンにまつわるフランス人ならではの楽しい話や、年末年始にもってこいのカンタンだけどリッチな気分になれるレシピなど

Chris Salans

Super gentle and Charisma

Chris氏はバリ島の gastronomy ( そこで食事をするために旅をする目的地となるレストラン)の草分け的存在

ジュリア ロバーツ主演の映画 「食べて、祈って、恋をして」2010年公開のロケ地で何だか一気にアメリカでバリがブレイクしたように思います

人気の海外ドラマ(アメリカ)でも時々セリフの中で ” あーそうね、 バリでのんびり暮らすのさ ” 的なフレーズを聞くようになりました そんなバリの中でも欧米人に18年以上とても人気があり、支持されているレストラン mozaicのジェントルマンなシェフ、クリスさんのとっておきのお話

アジアの数々のアワードを受賞しているトップシェフでありフランスからもアワードを受賞しています

有料記事の購読料の一部はクリスさんのレストランmozaicに寄付されます

現在、バリのみならず飲食業界は世界的なピンチ 仕事をしたくても営業したくてもままならない状況が続いています

どうかよろしくお願いいたします

そしてクリスさんとタッグを組み未来形のレストランの姿、Take a way,

さまざまなアジアの料理(もちろん日本も含めて)の情報発信、つまりは

つくづくピンチの時にいかに相互共存していくか、自分自分ではなくスキルの掛け算で越えていく何か、相互供与とボーダレスな信頼構築

まだまだ手探りではありますが、人と人のつながりこそが新しい何かを生むと信じて邁進してまいります

とっても心がリッチになるChris Salans氏のBeets Lifeなストーリーをお楽しみに!  Comming soon

有料コンテンツ一ヶ月購読料 ¥350

冬休みは少し長くなりそうですね 忙しくても、たまに好きなメニューを作っておウチごはんをすると意外と気持ちが豊かになりませんか? そんなBeets Life のご提案です
じつは主婦はこの世で一番長いキャリアを持つスーパーシェフなんだというのが私の持論 しかも家庭料理の時短レシピは主婦にかなうプロはいるのかなと思います どうぞお楽しみに!

次号は ほんとの銀座 The TOKYO

華やかさの裏側は?

予告した有料コンテンツも少しだけ読めます ババー 奮起して触覚フル活用いたしますのでこれからもよろしくお願いいたします  Ikuko Oyama



目を疑った


注目

America, Detroit, Art

Graffti ART in SAPPORO 2020     

Sep / 12 and 13 ( sat・sun ) 9:00am~6:00pm

※ 最終日13日は17時30分で終了

札幌市中央区中島公園 

地下鉄 中島公園駅下車( 地下鉄南北線 )

 

子供たちがFutureにチャレンジ さっぽろの未来に挑戦

緑のなかの色とりどりのART 子供たちが夏休みに頑張ったんだ どこかのまねなんてしないさ だっていつかアーティストになるかもしれないからね 

楽しかったよ チェロやキーボード   America, Detroit, Art

ライオンのInstagrm spot

             

Title image Designed by Shinichi Oyama

主催 ・ 尾 山 育 子    

I &O  代表   

プランナー                          

開催概要

コロナ化での世界状況の中で、安心安全な広く自然豊かな公園内を歩きながら、札幌のアートを愛する子供たちによって制作、描かれたストリートアートの世界を楽しんでもらいつつ、ストリートアートの本拠地アメリカ デトロイトのポップなストリートのエッセンスを自然の中で表現するという日本初の試みを北海道 札幌より発信。

Fordによるミライケイ再開発でこのGreek town?(だった思う)もどう変わるか…

閉塞感あふれる現状に少しでも札幌市民や近郊の方々にごく日常的なアクションをご家族やご友人と美しい中島公園の自然とともに共有していただくことがこのイベントの目的とします。なかなか外に出かけることを良しとされなかった2020年の夏でしたが、自然の中で生き生きとした子供たちのアートを眺めながらwalking、まさしく札幌の中島公園が「お散歩ギャラリー、Walking Gallery」に変わる2日間です。

今回のアートフェス開催につきましては、展示物を広い公園内に点在させるため、一ヶ所にギャラリーが集中する恐れはありません。

しかしながらこのフェスのために貴重な夏休みの時間と情熱をそそいでくれた子供たちの心と作品に傷跡を残さないためにも、運営・主催者側はプロフェッショナルによるセキュリティと運営スタッフで万全の警備体制で取り組みます。またある程度注目が予想される箇所やランドスケープの一部として設置するカフェテーブル等のオブジェについても三密回避のため人員を配置します。

さらにこのアートフェスに彩りを加えるためにヨーロッパのマルシェをイメージした庶民的でありながらインパクトのある花のテントや札幌を中心に活動している若手ミュージシャンが自然と溶け込むストリートミュージックを環境に配慮したかたちで演奏、パフォーミングします。

ご家族でまた仲の良いお友だち同士で初秋の札幌中島公園の美しい自然とカラフルなおめかしをしたガーデン家具やテントを眺めてお散歩しませんか?

お散歩ギャラリー / Walking Galleryで皆様のお越しをお待ちしております

  • 代表プランニングディレクター / 尾山 育子
Designed by S . Oyama
Hanakawa
minami
3-4-245
Ishikari-Shi, Hakkaido 061-3203
Japan

日本の雑誌にも登場したことのある
デトロイトのウォールアート

Detroit Haven

August 2th , 2020 1:39pm

Missing you dear my friends

今、わたしはここ最近好きで何回か滞在している銀座2丁目の静かなホテルの一室でこの記事を書いている じつはこんなことしている場合ではない状況なのだが…

なぜかというとこんな年寄りの記事と言えるかどうかわからないような散文のサイトに多くのゲストが訪れてくださっているからである

よって今をときめくバンクシーならぬリアルにデトロイトを愛するほぼデトロイトのアーティストによる本家本物のストリートアートをご紹介できる絶好の機会だとずるいババ―は考えてしまった

デトロイトには今まで3回しか行ったことがない

初めて訪れたのは2013年だったと思う

まだ少し街がすさんでいた頃、必然であり偶然にも美しくやさしい女性に出会った 

彼女は出会ったばかりのころはきっとずいぶん変な日本人のおばちゃんが来たと思ったにちがいない

追いつめられているのでわたしの備忘録はとりあえずおいておいて大好きなグラフティアートの数々をご紹介することにする

 Ikuko, Wall painting が好きなの?日本にもある?

ううん、あるけどそれは落書き程度のものなの、日本ではなかなか難しい…..

突っ走る
https://beets-life.com/2020/08/22/sep-12-and-13-2020-%e3%80%80sapporo%e3%80%80nakajima%e3%80%80park%e3%80%80%e3%80%80%e3%80%80%e7%aa%81%e3%81%a3%e8%b5%b0%e3%82%8b/

 

Scroll UpScroll Up Web magazine BEETS LIFE